AIを使えないことは
「どこから始めればいいか
主な経験
もともとは非エンジニア。必要に迫られて一つずつ手を動かすうちに、いまの形になりました。根っからの技術者ではない——その距離の近さがいまはむしろ強みだと感じています。
だからこそ技術の話を経営者の視点でわかりやすくお伝えできます。
AIで何がどこまでできて、何がまだできないか——その肌感覚を持っていること自体が、これからの経営の土台になります。技術の解像度が上がれば、事業の打ち手も組織のかたちも、採用も投資判断もまるで変わる。個別のツールの使いかたより先に、この「AIを経営の解像度で捉える視点」をいちばん大切にお伝えします。
コードを書かなくても開発の中身がわかるだけで経営は変わります。見積もりの妥当性を自分で判断でき、エンジニアに的確に仕事を振れる。経営者自身が手を動かせるようにもなり、組織の設計そのものが変わります。私自身も同じ道を通ってきたので、どこでつまずくかもふまえてお伝えできます。
AIで効率化できる業務は開発の外にこそ大きく広がっています。営業・採用・バックオフィス——日々の作業をAIに委ねるほど、経営者にしかできない判断に時間を集中できる。この習熟は早く始めた人ほど将来効いてくるレバレッジになります。
私自身AIの活用で自社のインフラコストを半減させました。さらに非エンジニアの経営者が開発と保守で月400万円を削減した事例もあります。机上論ではなく、実際に成果が出たアプローチを御社のコスト構造に合わせて具体的にお伝えします。
どれも、現役の経営者としていまも最前線で戦い続けているからこそお伝えできる、生きた実践知です。いま身につけておけば、かけた費用をはるかに超えて長く効き続ける資産になります。
個別のスキルそのものより、
それが腹落ちすれば
いくつか
※ 習得のスピードや得られる成果は個人差があります。
ひとつでも当てはまる方は、まず30分お話ししましょう。
非エンジニアの私でも自力で新規事業のアプリを作ることができるようになり、どんどん試していっています。
自分や非エンジニアのメンバーでどんどん新規アプリが作れるようになりました。とてもわかりやすかったです。
いまのAI活用の現在地と課題を伺います。相性をご確認のうえ、ご契約ください。
業務とコスト構造を一緒に棚卸しし、効果の出やすいテーマから着手します。
成果を業務全体へ広げ、戦略や組織のかたちに落とし込みます。3ヶ月後、AIを自分の言葉で語れる状態を目指します。
支援先では
スタンダードプラン
AIに強い人材を採用すれば年収1,000万円超——それでも採りあいになるのがいまの市場です。現役経営者の実践知に直接アクセスできる選択肢として、ご検討ください。
現役の経営者が自ら伴走するため、同時にご支援できるのは8社までです。
※ 基本契約期間は3ヶ月です。継続を希望される場合はまたご相談ください。
※ 初回相談(30分)は無料です。相性をご確認のうえご契約ください。
まとまった時間が取れるか不安です。
セッションは月2〜4時間です。学習の時間を別に確保するのではなく、いまある業務をAIでこなすこと自体が実践になるように進めます。
ツール研修やAI導入コンサルとは何が違いますか。
特定ツールの操作を教える研修でも、導入を代行するコンサルでもありません。経営者自身が「AIで何がどこまでできるか」を肌感覚でつかみ、戦略・組織・投資判断に反映できるようになることが目的です。
ITやAIの予備知識がなくても大丈夫ですか。
問題ありません。私自身が非エンジニアから独学で身につけた経験をもとに、前提知識ゼロから丁寧にお伝えします。
対面でお願いできますか。
可能です。東京近郊であれば対面での実施を推奨しています。遠方の場合はオンラインで実施します。
経営者以外のメンバーも参加できますか。
同一社内であれば追加料金なしで複数名ご参加いただけます。経営チームでそろって受けていただくのもおすすめです。
初回相談は無料です。
同時にご支援できるのは